医師の紹介

理事長 加藤幹雄

院長写真

 私は、昭和56年新潟大学医学部卒業後,東大整形外科学教室に入局し、大学病院・都立病院・公立病院等で整形外科を研修してまいりました。整形外科の中でも主に脊椎外科(頚椎・腰椎椎間板ヘルニア、腰痛症など)、スポーツ医学、リハビリテーション医学に興味を持ち研究してまいりました。  

 これまでの経験を生かし、地域に密着したきめの細かい、あたたかい医療の実現をめざしております。どうぞよろしくお願いします。

昭和56年 新潟大学医学部医学科卒業

東京大学整形外科学教室入局

都立広尾病院、国立西埼玉中央病院

湯河原厚生年金病院、都立台東病院

埼玉医科大学総合医療センター勤務を経て

平成4年11月 北浦和にて加藤整形外科を開業

日本整形外科学会整形外科専門医

日本整形外科学会認定リウマチ医

日本体育協会認定スポーツドクター

日本バスケットボール協会医科学研究員

埼玉県高体連バスケットボール専門部顧問医

日本医師会認定産業医

運動器リハビリテーション医

2006年FIBAバスケットボール世界選手権組織委員会ファイナルラウンド救護担当メディカルマネージャー

院長 阿部良二

昭和60年 筑波大学医学専門学群卒業

東京女子医科大学整形外科学教室入局

埼玉医科大学総合医療センター勤務

関越病院整形外科部長を経て

平成17年9月 加藤整形外科 院長

日本体育協会認定スポーツドクター

日本整形外科学会整形外科専門医

日本整形外科脊椎脊髄病医

日本脊椎脊髄病学会認定指導医

運動器リハビリテーション医

非常勤医師 可知芳則

平成12年 千葉大学医学部卒業

<主な勤務先>

日本赤十字社医療センター

湯河原厚生年金病院

JR東京総合病院

NTT東日本関東病院

東京大学医学部附属病院

さいたま赤十字病院

高島平中央病院

<スポーツ関連業務>

全日本野球協会医科学部会委員

日本野球連盟競技力向上医科学部会委員

JOC(日本オリンピック委員会)強化スタッフ

2011年 第39回 野球ワールドカップ (パナマ)日本代表チームドクター
2012年 第7回 BFA U-15アジア野球選手権 (インド) 
        日本代表チームドクター
2013年 第6回 東アジア競技大会 (中国・天津) 
        野球日本代表チームドクター
2014年 第17回 アジア競技大会(韓国・仁川) 
         野球日本代表チームドクター

非常勤医師 中村謙介

 

平成 13 年 浜松医科大学医学部卒業

同年 東京大学整形外科学教室入局

主な職歴

関東労災病院 スポーツ整形外科

東京大学医学部附属病院 整形外科

NTT 東日本関東病院 整形外科

さいたま赤十字病院 整形外科(現職)

資格

日本整形外科学会整形外科専門医

日本体育協会公認スポーツドクター

非常勤医師 宮内ルミ子

 

 現代医学といった分析的な医療に、漢方医学という、人の体のバランスを整えて自然治癒力を
最大限に発揮させる医療を融合させ、心と体を総合的に診療する暖かい医療を提供したいと
考えております。
どうぞよろしくお願い致します。


1999年 岐阜大学医学部卒業

1999年 亀田総合病院 研修医

1999年 岐阜大学医学部附属病院 研修医

2005年 岐阜大学医学部医学研究科卒業

2000年 岐阜大学医学部病理学第2講座

2001年 岐阜県加茂医師会立総合保健センター

2001年 ソニーEMCS美濃加茂テック健康支援室 専属産業医

2005年 医学博士号

2006年 日本心療内科学会登録医

2007年 岐阜大学医学部附属病院 総合内科

2007年 日本産業衛生学会 専門医

2009年 労働衛生コンサルタント

2009年 日本心療内科学会 評議員

2010年 公立七日市病院 内科 非常勤

2010年 認定内科医

2016年~土佐クリニック漢方研修

2017年~戸田中央総合健康管理センター 非常勤

2017年~埼玉協同病院 非常勤

2018年 総合内科専門医

2020年 漢方専門医

     日本東洋医学会専門医

 

資格

医学博士

総合内科専門医

日本東洋医学会専門医

漢方専門医

心療内科登録医

労働衛生コンサルタント

認定内科医

 

非常勤医師 阿部淳

2018年 群馬大学医学部卒業

【職歴】

彩の国東大宮メディカルセンター(初期研修医)

関東中央病院

東京大学医学部附属病院

焼津市立総合病院

東京逓信病院

JR東京総合病院(現職)

【資格】

日本バスケットボール協会医科学委員